速報です。このコラムを読まれた方は是非メモをお願い致します!なんて、すっかり本人が興奮しておりますが、実は来る2004年11月18日(木)(偶然にもボジョレーの解禁日と重なっています!)18時ごろから、夢のようなクラッシックコンサートとワインの夕べを開催することが決定しました。世界の憧れのオーケストラで主席チェリストとしてご活躍のフリッツ・ドレシャル氏と、イタリアと日本の両方で活動を展開なさっているヴァイオリニストやなぎだけいこ氏、ピアニスト(現在調整中です)のピアノトリオで、世界一流クラスのコンサートの実現です。さらに盛り上げる一役としてワイン数種とフレンチスタイルの軽食を、コンサートの前そして合間にご歓談いただきながら、お楽しみいただきます。
そして、会場は港区白金台にある東京都庭園美術館の新館大ホール、最大でも200〜250人しか入れないのが残念ですが、緑に囲まれ、静寂に包まれた正門からのアプローチといい、会場から見える歴史ある日本庭園の格式高い雰囲気に、もうここしかない!と即決いたしました。
このコンサートの実現は、表参道の交差点すぐ側に位置する、アーニーズスタジオのフォトグラファー井村重人さんからヴァイオリニストのやなぎだけいこさんをご紹介いただいたご縁にはじまります。私もワクワクしてしまう一大イベント。詳細が決まり次第、インフォメール、HPにてご案内申し上げます。是非ともこの稀少なる機会をお見逃しなく、ご参加ください!
このコンサートの実現は、表参道の交差点すぐ側に位置する、アーニーズスタジオのフォトグラファー井村重人さんからヴァイオリニストのやなぎだけいこさんをご紹介いただいたご縁にはじまります。私もワクワクしてしまう一大イベント。詳細が決まり次第、インフォメール、HPにてご案内申し上げます。是非ともこの稀少なる機会をお見逃しなく、ご参加ください!